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パッティングのコツ

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ゴルフスイングは奥が深い
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ゴルフが上達すればするほど、悩みは深くなっていき多くなっていきます。
ゴルフスイングは年齢や性別、体格差もありますからそれぞれ個性があっていいんですが、アマチュアゴルファーはプロの様なゴルフスイングと飛距離に憧れて参考にしています。

当サイトでは、最新のゴルフスイングを紹介しているので、是非参考にしてください。

ゴルフ スイング 連続写真



パッティングのコツ

ゴルフのパッティングには、コツというものが存在します。

 

そのコツをつかむだけで、飛躍的に上手くなるはずです。

 

パッティングのコツ

  • テークバックは小さく引き、大きく出す
  • カップに入れようとしない
  • フェースをインパクトの時にスクウェアにする

 

大きなテークバックは安定性がないので、小さく引いて大きく出すというのがコツです。

 

その方が安定性が増しますし、転がりも良くなります。

 

また、カップに入れようと思って打ってしまいがちですが、それではなかなか入りません。

 

確かに、それも大事ですが、思ったラインに打つというのが一番重要です。

 

思ったラインに打つことができれば、勝手にボールはカップの中に入ります。

 

そのため、ラインを意識して打つようにしましょう。

 

そして、フェースをインパクトの時にスクウェアにするというのもパッティングのコツです。

 

これを守るだけで、パッティングが上手くなります。

 

この3つのことを意識してパッティングをすると、きちんとボールが入るようになるはずです。

パター専用の練習器具

パッティングは何度も何度も練習しないと上達しませんが、専用の練習器具を使えば効率よく練習することができます。

 

インターネットでも簡単に購入できるので、パッティングの練習をしたい人は使用してみるのもいいかもしれません。

 

では、具体的に、どのようなパッティングの練習器具があるのでしょうか?

 

代表的なパッティングの練習器具

  • パターマット
  • ストローク矯正器具
  • ターゲットライン養成器具

 

パッティングの練習器具として最も有名なのが、パターマットです。

 

パターマットは定番中の定番なので、既に持っている人も多いのではないでしょうか。

 

自宅で手軽に練習できるということもあり、非常に人気があります。

 

最新のものになると、ボールが自動的に戻ってくるので大変便利です。

 

フォームから矯正したい、フォームを固めたい場合にオススメなのが、ストローク矯正器具です。

 

フォームが悪いとパッティングは上手くいかないので、それを矯正する器具を使って体に覚えさせてください。

 

また、最先端の技術を駆使したターゲットライン養成器具というものもあります。

 

これは専用のサングラスをかけると、目に見えないパッティング軌道が表示されるので、それに沿って練習するというものです。

自分に合ったパターの選び方

自分に合ったパターを選ぶというのも、上達のために必要なことです。

 

パターを選ぶ時のポイント

  • 試し打ちをする
  • タイプの特徴を知る
  • ヘッドの大きさや素材に注目する
  • グリップはフィーリングに合ったもの

 

一番大事なことは、試し打ちをすることです。

 

ゴルフ用品店の中には、試し打ちができるところがあるので、そういったところで購入しましょう。

 

そこで確認したいのが、パターの重量や自分に合うタイプです。

 

ピン型やマレット型、L字型、T字型といったように、様々な種類があるので、この中から自分に合うタイプを見つけてください。

 

その際には、それぞれのタイプの特徴を知るということも重要です。

 

ヘッドの大きさや素材に注目するというのも、パター選びでは大切なポイントでしょう。

 

ヘッドが大きいパターは真っ直ぐに転がりやすくなる反面、操作性が損なわれるので注意してください。

 

パター用グリップは非常に多彩ですから、どれにすればいいのか迷うと思いますが、一番いいのは自分のフィーリングに合ったものです。


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