スコアが悪いのをゴルフクラブのせいにしていませんか?

コースデビュー時の注意点

プロのゴルフスイング

ゴルフスイング


ゴルフスイングは奥が深い
  • もっと飛距離を出したい!
  • もっと正確性を出したい!
ゴルフが上達すればするほど、悩みは深くなっていき多くなっていきます。
ゴルフスイングは年齢や性別、体格差もありますからそれぞれ個性があっていいんですが、アマチュアゴルファーはプロの様なゴルフスイングと飛距離に憧れて参考にしています。

当サイトでは、最新のゴルフスイングを紹介しているので、是非参考にしてください。

ゴルフ スイング 連続写真



コースデビュー時の注意点

初めてコースを回る場合には、何かと注意されることが多いと思います。

 

初心者だから当たり前だと思ってしまいがちですが、気持ち良くプレーするためにも、事前に注意点を知っておいた方が良いです。

 

その方が自分はもちろん、一緒に回る人たちも楽しくプレーすることができます。

 

コースでの注意点

  • 過度にラフな服装をしない
  • クラブハウスではジャケットを着る
  • 帽子を被る
  • 打ち込みは禁止
  • 次に使用するクラブを持ち歩く
  • バンカーの入り方に注意する
  • パッティングラインを踏まない
  • 打つ人の視界に入らないようにする

 

まず、過度にラフな服装はしないでください。

 

それに、クラブハウスではジャケットを着るようにしましょう。

 

服装にうるさいゴルフ場だと、プレーをさせてもらえない場合もあります。

 

帽子を必ず被るというのも大事なことで、これはファッションの観点からではなく、安全性の問題です。

 

また、前の組が近くにいるのにも関わらず打つことを打ち込みといいますが、これは危険なので止めましょう。

 

そして、時間を節約するためにも、次に使用するクラブを持ち歩くようにしてください。

 

パッティングラインを踏まないようにすることや打つ人の視界に入らないようにすることも、コースを回る上で重要なことです。

コースに出る服装

初めてゴルフをする場合、最も気になるのが服装だと思います。

 

どのような服装をすればいいのか分からないという人も多いのではないでしょうか?

 

まず、ゴルフというのは紳士のスポーツなので、だらしない格好は相応しくありません。

 

例えば、ジーパンやホットパンツを履いたり、サンダルを履くというのも厳禁です。

 

ゴルフ場によっては服装に厳しいところもあり、相応しくない服装だと判断された場合、プレーをさせてもらえないこともあります。

 

ゴルフに相応しい服装

  • 長いパンツ
  • 襟付きのポロシャツ
  • 帽子
  • ゴルフシューズ

 

長いパンツでも、先ほど挙げたように、ジーパンはNGです。

 

それに、色はベージュや黒が無難でしょう。

 

そして、ゴルフといえばポロシャツですが、必ず襟付きのものにしてください。

 

襟なしのポロシャツもありますが、初心者の場合は襟があった方が良いです。

 

また、帽子も必ず用意するようにしましょう。

 

それから、靴は必ずゴルフシューズを履くようにしてください。


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