スコアが悪いのをゴルフクラブのせいにしていませんか?

ゴルフスイングを上達する為の練習方法

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ゴルフスイングは奥が深い
  • もっと飛距離を出したい!
  • もっと正確性を出したい!
ゴルフが上達すればするほど、悩みは深くなっていき多くなっていきます。
ゴルフスイングは年齢や性別、体格差もありますからそれぞれ個性があっていいんですが、アマチュアゴルファーはプロの様なゴルフスイングと飛距離に憧れて参考にしています。

当サイトでは、最新のゴルフスイングを紹介しているので、是非参考にしてください。

ゴルフ スイング 連続写真



自宅で出来るゴルフの練習方法

自宅で出来るゴルフスイングの練習方法は、素振りがあります。

 

素振りなら広い庭がなくても練習できますが、周囲に注意しながらできるだけ毎日行うようにしてください。

 

素振りをすることで、ゴルフに必要な筋肉を鍛えることができ、フォームの確認もできるようになります。

 

ただし、何も考えずにクラブを振るだけでは、なかなか上達しません。

 

惰性で100回振るよりも、集中して鏡をみながら行う10回の素振りの方がずっと効果的です。

 

また、いつも使っているゴルフクラブではなく、素振り用のグッズを使うのもオススメです。

 

あまりお金をかけたくない場合は、タオルを使って素振りをする練習方法もあります。

 

ちょっと高級そうな重みのあるタオルの先を結んで、結んでない方を持って素振りするだけですから、出張先でも手軽に出来ちゃいます。

 

それから、パター用の練習グッズを揃えてパットの練習をするのも、スコアのアベレージを良くするためには取り入れたい練習方法の一つです。

練習場で行うゴルフの練習方法

練習場での上達するための練習方法としては、毎回テーマを決めて練習するのがオススメです。

 

ただ球数を打っているだけでは、肘や腰、膝などを痛めてしまいます。

 

一般的には、一回の練習で100球ほど打つのが適度な練習量と言われています。

 

でも、その100球を何となく打つのではなく、目標を持って打つことが上達に繋がるようですよ。

 

例えば、10球を全力で打ち、フックとスライスをそれぞれ10球ずつ打ち、高い球、低い球、距離を変えてと打ち分けるようにします。

 

また、コースにいることを想定して打つと、集中力が増して効果的に練習できるかもしれません。

 

いくら練習しても、コースでその成果が出なくては意味がありませんから、いかに実戦に役立つような練習メニューを組めるかが上達の鍵となります。

 

今の自分に何が足りないのかを考えて、練習メニューを組むようにしてください。

 

練習の最後には、自分の得意なことを全力の七割くらいの力でやるようにして、すっきりとしたいい気持ちで終わるようにすることも大切です。


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