スコアが悪いのをゴルフクラブのせいにしていませんか?

100切りの為に飛距離は必要か

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プロのゴルフスイング

ゴルフスイング


ゴルフスイングは奥が深い
  • もっと飛距離を出したい!
  • もっと正確性を出したい!
ゴルフが上達すればするほど、悩みは深くなっていき多くなっていきます。
ゴルフスイングは年齢や性別、体格差もありますからそれぞれ個性があっていいんですが、アマチュアゴルファーはプロの様なゴルフスイングと飛距離に憧れて参考にしています。

当サイトでは、最新のゴルフスイングを紹介しているので、是非参考にしてください。

ゴルフ スイング 連続写真



100切りの為に飛距離は必要か

パターが上達すれば、ゴルフで100を切れる可能性が高くなります。

 

では、どうすればパターはうまくなるのでしょうか?

 

パターが上手くなるには、以下のようなことに注意(怠ると取り返しのつかないような事態を招いてしまうこともありますね)する必要があります。

 

  • 自分に適したパターを選ぶ
  • ロングパットはおもいきり良く
  • 手首(転んだ時にとっさに地面につくことが多いですね)は使わない

 

パターには色んな種類があって、ピン型、マレット型、はこ型、センターシャフト、中尺といったものがあります。

 

この中から、自分に適したパターを選ぶ事が上達の秘訣です。

 

全部のパターを一通り試してみて、しっくりくるものを選んでください。

 

また、ロングパットの時には、「オーバーしたらどうしよう」と不安になる人が多いかもしれませんが、そこで加減をせずに思い切り良く打っましょう。

 

仮にオーバーしても、ラインがわかりやすくなりますので次に繋がるはずです。

 

それに、手首(ここが細い女性はとてもきゃしゃにみえます)を使ってパターを打ちしまうと成功率が下がってしまうため、頭(いい、悪いなんてよくいいますが、単純に成績がいいだけでは幸せにはなれないことが多いでしょう)を固定し、肩を揺らして打つなさってくださいね。

 

このようにしてパットをすれば、確実性がアップし、100を切りやすくなるはずです。

100を切るためにどんな練習をしたらよいか

ゴルフで100を切るためには、どのような練習をするのかが重要でしょう。

 

なんとなく練習(コツコツと毎日積み重ねることが、最も上達を早くします)するのみでは、上達できませんし、無駄な時間を費やすのみです。

 

100を切る為には、次の四つの練習をしてください

  • 1メートルパットの練習(正しい方法でやらないと、いくらやっても上達しないでしょう)をする
  • 素振りをする
  • 筋トレ(筋力トレーニング、もしくは、筋肉トレーニングの略です)をする
  • アプローチの練習をする

 

1メートルパットを確実にいれる事が出来れば、100切りを目指しやすくなるんです。

 

その為に、1メートルパットの練習(最後はどれだけやったかが自信に繋がるのだとか)をひたすら行いましょう。

 

それに、素振りをサボってしまうと、すぐに体はスイングの仕方をわすれてしまい、ぎこちないスイングに戻ってしまいます。

 

出来るだけ、毎日素振りを行って、ただしいスイングを体に覚えさせましょう。

 

また、力強いスイングをするためにも、筋トレ(レジスタンストレーニングと呼ぶこともあります)は必要となってくるでしょう。

 

筋肉のバランスが良くないとそれがプレイにも影響するため、腹筋(ここを鍛えることがかっこいいプロポーション作りへの第一歩ですね)や背筋(自分では意識することがあまりないかもしれませんが、?えてしまっているとかなりみっともないことが多いものです)、下半身の強化をバランスよく行って下さい。

 

それから、100を切る為にはアプローチの正確性が重要ですから、念入りに練習(その時はつらくても後で振り返ると充実していたと懐かしくなるでしょう)しなくてはいけません。

 

それと、打つ時は下半身を動かさないようにすることも大切になります。


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