スコアが悪いのをゴルフクラブのせいにしていませんか?

OBを減らす方法

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ゴルフスイングは奥が深い
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ゴルフが上達すればするほど、悩みは深くなっていき多くなっていきます。
ゴルフスイングは年齢や性別、体格差もありますからそれぞれ個性があっていいんですが、アマチュアゴルファーはプロの様なゴルフスイングと飛距離に憧れて参考にしています。

当サイトでは、最新のゴルフスイングを紹介しているので、是非参考にしてください。

ゴルフ スイング 連続写真



OBを減らす方法

ゴルフで100を切るためには、大きなミスを減少させると言ったのが重要なんです。

 

その為、OBを如何に減らす事が出来るのかが鍵なんです。

 

OB1回ごとにペナルティ(?という意味で、何らかの罪に対して、本人にとっては望ましくない?を与えられることをいいます)1罰打が追加されますし、しかも、元の位置から打たないといけません。

 

このミスを減らすことができれば、一気にスコア(継続して記録をとり続けていくと、成長や変化を振り返ることができます)を伸ばすことが出来るでしょう。

 

OBを減少させるために大事なことは、OBに対して過度な不安(これを感じているとなかなか幸せにはなれないものです)を抱かないと言うことです。

 

「OBをしてはいけない」と思っちゃうと、不思議なもので高確率でOBになってしまうそうです。

 

これは人の潜在意識(ジークムント・フロイトが提唱したといわれている概念です)が深く関係していて、OBをしてはいけないと思うと、あえてOBを打ってしまう傾向にあるでしょう。

 

そのため、OBをしてはいけないと強く思えば思うほど、OBになってしまう可能性は高くなるみたいです。

 

これを改善するためにも、OBの事を一切考えずに明確に目標を定めてそこに打つと言う意識(失うくらいお酒を飲んでしまうのは、社会人失格でしょうね)を強く持って下さい。

 

そうすれね、OBを順調に減らし、100を切れる可能性が高いでしょう。

セットアップする時の注意点

ゴルフで100を切るために必要なセットUPの注意(散漫だとミスやケガが多くなってしまうものです)点は、以下の通りでしょう。

  • 立ち方
  • 目標を定める
  • 下を向いたまま打たない

 

ゴルフでは、立ち方がスコア(初心者のうちは、あまり気にしないで基礎を固めることに重点を置いた方がいいですね)に大きな影響を与えるので、注意して下さい。

 

理想(近頃では、イメージが現実を変えるという説もあります。まずは自分にとってどうなのかを考えてみるといいかもしれませんね)の立ち方は、背中の線を目標とする所に向けるイメージです。

 

このイメージで立つと、狙った方向に打ちやすくなるみたいです。

 

それに、目標を定めずに何となく打っていても、100を切る事は出来ないのです。

 

打つ前にしっかりと、どこに打つのか狙いを定める事が重要です。

 

これを練習(コツコツと毎日積み重ねることが、最も上達を早くします)から意識することにより、スコアを伸ばす事が出来るでしょう。

 

練習(正しい方法でやらないと、いくらやっても上達しないでしょう)の時に狙いを定めずに適当に打っていてはお金の無駄になる為、ちゃんと狙いを定めて打つ習慣をつけてください。

 

また、下を向いてそのまま打ってしまう人が多いかと思いますが、それだとセットUPにずれが生じるなのですね。

 

ですから、そのまま打たずに首をまわす事により、セットアップのずれを改善可能だと思います。

 

この三つのセットアップの注意点を意識すれば、100を切れる可能性が高まります。

グリップを見直す

なかなかゴルフで100を切れないと言う人は、グリップを見直した方がいいかもしれません。

 

では、どういうことを見直せば良いのでしょうか?

 

グリップの見直しで注目する点は、以下の二つです。

  • グリップの太さ
  • 強く握り過ぎない

 

まず、グリップの太さを見直しましょう。

 

グリップが細いと安定性がなく、あまった力を入れなけれねいけないため、飛距離が伸びづらいですし、狙った所に打ちにくいです。

 

一方、グリップを多少太くする事により、力を入れなくても安定するため、飛距離が伸びやすくなり、正確性もUPします。

 

その為に、細いグリップよりも多少太めのグリップを使用するようにされて下さい。

 

それに、飛距離を伸ばすためには、強く握り過ぎない事が重要です。

 

強く握った方が遠くに飛ぶイメージもあるのですが、実際は緩く握った方が飛距離が増します。

 

ただ、あまりにも緩く握るとグリップの安定性に欠けてしまうので、注意が必要になりますよね。

 

上手く緩く握れないという場合は、左小指に力を入れるようにすると良いですよ。

 

そうすれば、緩く握っても安定性を保つ事ができると思っています。


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