スコアが悪いのをゴルフクラブのせいにしていませんか?

ミドルアイアンのスタンスについて

プロのゴルフスイング

遂に登場!スコアにコミットするRIZAP GOLF
  • 専属プロコーチのマンツーマンレッスン
  • オリジナルデータシステムによる先端の科学的分析
  • 様々なコース環境を再現し、実践に即したトレーニングが可能
  • オンライン自習システム「シュクダイ」で、毎日プロコーチが徹底指導
あなたのゴルフをデータ分析する実力診断、無料受付中

詳しくはこちらをクリック


ゴルフスイング


ゴルフスイングは奥が深い
  • もっと飛距離を出したい!
  • もっと正確性を出したい!
ゴルフが上達すればするほど、悩みは深くなっていき多くなっていきます。
ゴルフスイングは年齢や性別、体格差もありますからそれぞれ個性があっていいんですが、アマチュアゴルファーはプロの様なゴルフスイングと飛距離に憧れて参考にしています。

当サイトでは、最新のゴルフスイングを紹介しているので、是非参考にしてください。

ゴルフ スイング 連続写真



ミドルアイアンのスタンスについて

ショートアイアンで確実にグリーンを狙えるようになったら、ミドルアイアンのゴルフスイングの練習をしましょう。

 

ミドルアイアンの正しいスイングを身につければ、番手どおりの飛距離、ロフト角どおりの球筋が得られるようになります。
ミドルアイアンでグリーンを狙えるようになれば、ゴルフがますます面白くなると言われています。

 

ミドルアイアンのゴルフスイングで大切なことの1つに、上下左右の打点のズレをなくすということがあります。
アイアンで番手どおりの球筋が得られないことの原因は「頭のずれ」にあるようです。

 

頭を上体の回転に合わせて、自然な状態で回転させることは構わないのですが、上下左右にずれてしまうと球筋は安定しません。

 

スイング中に頭の位置がずれてしまうと、ヘッド軌道の最下点つまりインパクトのポイントがずれてしまいます。
それが「ダフリ」や「トップ」の原因になっているんです。

 

テークバックで頭が右にずれるとダウンスイングで上体が右にズレやすくなります。
逆に頭が左にずれるとフェースがかぶりやすくなり、球の弾道が低くなったり「アウトサイドイン」の軌道で「カット打ち」になったりします。

 

「カット打ち」の場合は、球の弾道は高くなりますが距離を稼ぐことはできません。
アイアンのゴルフスイングでは頭がずれにくいアドレスで構えることが重要で、スクエアスタンスが基本になります。

 

スクエアスタンスとは目標となるラインに対して、両足が平行になるように構えるスタンスです。
この時、右足のつま先は、目標ラインに対して直角になるようにしましょう。

 


ホーム RSS購読 サイトマップ