トッププロのパッティングはヘッドを等速に動かしてタッチ重視!

平均パット数3年連続1位の谷原秀人のパッティングの極意

平均パット数3年連続1位の谷原秀人のパッティングの極意

プロゴルファー パッティング

  • ヘッドを等速に動かしてタッチ重視!
  • ヘッドとボールを同じ速さで打ち出すように左肩を動かして振る

 

ヘッドの速度が不変ならタッチを合わせやすくなる

 

谷原プロは、パッティングでタッチを合わせることを重視しているそうです。
タッチが合えば、ラインを作りやすくなるし、3パットも減ります。

 

タッチを合わせるためには、ストローク中はヘッドの速度を変えない事です。
緩んだり、急激に加速すると距離感が合わせづらくなります。

 

最近、重いパターで練習しているそうですが、打ち急ぐことなく等速で振りましょう。

 

思いパターは手先だけでストロークすると同じスピードで触れないので、体の大きな筋肉で振ることがポイントになります。

 

谷原プロは。手先の形を変えずに左肩を動かしてストロークしています。
左肩を少し動かすだけでヘッドは大きく動きます。

 

また、等速でヘッドを動かすためには、インパクトでヘッドとボールが同じスピードで出るイメージを持ちましょう。
ボールをはじいたり、緩むとボールとヘッドは同じスピードでは動かせません。

 

等速で動かせるようになったら、朝の練習グリーンでその日のタッチを掴むようにしましょう。

 

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